| 2008.10.05●公明新聞より |
| 市民の声を形にする公明/江田氏/鹿児島で公明党への支援を訴え |
| 公明党の江田康幸衆院議員(衆院選予定候補=比例九州・沖縄ブロック)は4日、鹿児島県西之表市で開かれた党鹿児島県本部主催の時局講演会であいさつした。 江田氏は、薬害肝炎問題への取り組みを紹介した上で、「福田前首相に直談判した結果、一律救済の扉が開いた。光が当たらない所に光を届けるのが公明党」と訴えた。 |
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| また、物価高から生活を守るには公明党が提唱する定額減税などの緊急総合対策であることを強調。赤字国債発行に頼らず、行財政のムダを省くことで財源を捻出することを力説した。 さらに江田氏は、反対だけで対案も示さず政局優先の民主党の姿勢を糾弾し、公明党への支援を呼び掛けた。 |
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