公明新聞2007年11月21日付
[地域活性化推進本部/11月20日]
公明党地域活性化推進本部は、衆院第1議員会館で、地方間格差の是正をめざして先月以降、東北、九州方面で勢力的に行ってきた現地調査を踏まえ、党が発表する提言の取りまとめに向けた議論を行った。

公明新聞2007年11月17日付
[農林水産部会・野生動物被害対策PT・環境部会合同会議/11月16日]
議員立法の有害鳥獣被害防止特別措置法案の修正協議を行い、了承した。

公明新聞2007年11月17日付
[環境部会/11月16日]
来年度税制改正について、環境省から説明を受け、党内協議を行った。

公明新聞2007年11月16日付
[農林水産部会・野生動物被害対策PT・環境部会合同会議/11月14日]
議員立法の有害鳥獣被害防止特別措置法案についてヒアリングと議論。

公明新聞2007年08月11日付
[総務部会/8月10日]
公明党の総務部会(谷口隆義部会長=衆院議員)は総務省に菅義偉総務相を訪ね、08年度予算概算要求に向けた9項目からなる重点要望を申し入れた。これには、江田衆院議員も同席した。
この中で、谷口部会長は、新潟県中越沖地震のような災害時に、被災者の氏名、住所などの基本情報や被害状況、避難先、被災者証明書の発行などを総合的に管理する被災者支援システムの構築などを求めた。
菅総務相は、被災者支援システムの構築について、「良いことなので、すぐにでもできるようにしたい」と述べた。

公明新聞2007年06月16日付
[ダイジェスト/部会・PT/6月14日]
【捕鯨を守る議員懇談会=江田康幸事務局長】参院議員会館で、第59回IWC会議の報告について、水産庁、外務省などから説明を受け、意見交換した。

公明新聞2007年06月16日付
[国際競争力の強化へ/電機連合 共通ソフト開発支援など要望/斉藤政調会長ら/6月15日]
公明党の斉藤鉄夫政務調査会長は15日、都内で全日本電機・電子・情報関連産業労働組合連合会(電機連合)と懇談し、電機産業に関する政策課題などについて意見交換した。西博義、福島豊、赤羽一嘉、江田康幸=労働局長の各衆院議員と山口なつお参院議員(参院選予定候補=東京選挙区)が出席した。
中村正武中央執行委員長は、海外メーカーが10%以上の経常利益を上げているのに対し、国内企業は平均3%にとどまっている現状を述べ、「国際競争力は不十分だ」と説明。その上で、多額の研究開発費が負担になっているとし、各企業が共通で使用できる基盤ソフト開発の促進に向け、情報基盤強化税制の拡充などの支援策を要望した。斉藤政調会長らは、検討していく考えを示した。

公明新聞2007年06月13日付
[国会質問/6月12日]
江田氏は衆院環境委員会で、G8サミットの報告を踏まえ、新エネルギーなどの導入促進について補助金拡充や減税措置などの対策を積極的に進める必要性を訴えた。

公明新聞2007年06月07日付
[ダイジェスト/部会・PT]


【アレルギー疾患対策PT=座長江田康幸衆院議員】衆院第1議員会館で、(1)社団法人・日本アレルギー学会(理事長西間三馨氏)(2)アレルギーを考える母の会(代表園部まり子氏)――から診療科再編に関する要望を受けた。

公明新聞2007年06月06日付
[国政選にも電子投票導入/改正案を了承/条例定めた自治体対象/政調全体会議/6月5日]
公明党政務調査会は6月5日、衆院第1議員会館で全体会議を開き、タッチパネル式の機器などを使う電子投票の国政選挙への導入を盛り込んだ電子投票改正法案を了承した。
これに先立ち、同改正案は党政治改革本部と総務部会(江田康幸副部会長)の合同会議でも了承された。
同法案は、電子投票条例などを整備した自治体のうち、職員の研修が十分であるかなど厳正な審査を経て、指定された自治体に限り、国政選挙への電子投票を導入するのが柱。

公明新聞2007年05月24日付
[東電労組で江田氏/5月23日]


エネルギーと環境の問題に尽力/公明党の江田康幸衆院議員は23日、東京電力労働組合が静岡県伊東市で開いた定時大会に出席し、あいさつした。
江田氏は、「エネルギーの安定供給と環境問題への対応が重要だ」と訴えた上で、同問題を担当する政策責任者の一人として今後も尽力していくとの決意を強調。
また、「公明党の強みは、生活者の一番近くにいる地方議員と国会議員が連携をとりながら、施策実現に取り組むところだ」と訴え、「未来に責任を持つ政治の実現へ向け、不断の努力をしていく」と決意を述べた。

公明新聞2007年04月26日付
[環境部会/4月25日]

公明党の環境部会(江田康幸部会長=衆院議員)は25日、衆院第1議員会館で会議を開き、2007年版環境白書・循環型社会白書の骨子案について環境省から説明を受けた。

公明新聞2007年04月14日付
[国会質問/4月13日]

江田氏は衆院環境委員会で、自動車NOx・PM法改正案に関し、対策地域の車種規制について、中小企業基盤を揺るがす可能性を指摘し、事業者に対する支援措置を強化すべきと訴えた。

公明新聞2007年04月13日付
[ダイジェスト/部会・PT4月12日]

アレルギー疾患対策PT=副座長江田康幸衆院議員、文部科学部会合同会議】
衆院第1議員会館で、全国の公立小中高を対象に実施した、「アレルギー疾患に対する調査研究報告書」について文部科学省からヒアリングを行った。

公明新聞2007年04月12日付
[ダイジェスト/部会・PT4月11日]

【環境部会=部会長江田康幸衆院議員】衆院第1議員会館で、「21世紀環境立国戦略」について、環境省から説明をうけ、意見交換した。

公明新聞2007年04月03日付
[国会質問/4月3日]

江田氏は衆院環境委員会で、温泉法改正案に関し、温泉の適切利用のための整備推進を訴え、温泉利用型健康増進施設の普及を主張。温泉資源の保護のあり方についても質問した。

公明新聞2007年03月14日付
[国会質問/3月13日]

【江田康幸氏】衆院総務委員会で、NHKのガバナンス(統治)強化と受信料の公平負担に向けた施策について質問し、信頼向上に努めるよう促した。

公明新聞2007年02月08日付
[ダイジェスト/部会・PT/2月7日]

【有明海等再生対策本部、事務局長江田康幸=衆院議員】衆院第1議員会館で、有明海・八代海総合評価委員会の最終報告書などについて、環境、農林水産、国土交通の各省から説明を受け、議論した。

公明新聞2007年02月02日付
[ダイジェスト/部会・PT/2月1日]

【新型インフルエンザ対策本部、事務局長江田康幸=衆院議員】衆院第2議員会館で農林水産省、厚生労働省、環境省から、宮崎、岡山各県で発生した新型インフルエンザへの対応や、新型インフルエンザ対策の行動計画の新たなガイドラインについて説明を受けた。

公明新聞2007年02月01日付
[ダイジェスト/部会・PT/1月31日]


【厚生労働部会造血幹細胞移植小委、委員長江田康幸=衆院議員】参院議員会館で、さい帯血移植治療の今後のあり方について、浅野茂隆・東京大学名誉教授や日本さい帯血バンク支援ボランティアの会の有田美智世代表、東京臍帯血バンクの青木繁之代表らと意見交換した。

公明新聞2007年01月27日付
[党環境部会/1月26日]

公明党の環境部会(江田康幸部会長=衆院議員)は26日、衆院第2議員会館で会合を開き、通常国会の提出予定法案について、環境省から説明を受け、意見交換した。江田部会長、加藤しゅういち部会長代理(参院議員、参院選予定候補=比例区)、高木美智代衆院議員、鰐淵洋子参院議員が出席した。
会合では、(1)温泉法改正案(2)海洋汚染防止法改正案(3)自動車窒素酸化物削減改正案(4)食品リサイクル法改正案ーーなどについて、活発に意見交換した。

公明新聞2007年01月25日付
[地方交付税法改正案を了承/通常国会提出法案/総務省と意見交換/党部会/1月24日]

公明党の総務部会(谷口隆義部会長=衆院議員、江田康幸副部会長=衆院議員)は24日、衆院第2議員会館で会合を行い、通常国会での提出予定法案について総務省から説明を受け、意見を交換した。
総務省は、行政だけでなく国民にも利用しやすい統計制度を整備するための統計法案(仮称)や通信・放送分野の改革を推進するための放送法等改正案など16法案を提出予定。このほか、部会では、2006年度補正予算に関連する地方交付税法等改正案を審査し、了承した。

公明新聞2007年01月24日付
[合併浄化槽の整備を/弘友氏ら/環整連の新年会であいさつ/都内 /1月23日]

全国環境整備事業協同組合連合会(環整連=玉川福和会長)の新年懇親会が23日、都内で開かれ、公明党の弘友和夫党水処理対策推進PT座長(参院議員)はじめ、斉藤鉄夫政務調査会長、石田祝稔、江田康幸の各衆院議員、こば健太郎(参院選予定候補=比例区)、渡辺たかおの各参院議員が出席し、あいさつした。
弘友氏は、公明党の推進で、来年度予算案の中に、単独処理浄化槽の撤去費用にかかる助成対象が、使用開始後10年から20年に緩和されたことを報告。経済効率に優れた合併処理浄化槽の整備について、地方議員と連携し、「大きな声を挙げていきたい」と促進する考えを述べた。

公明新聞2006年12月20日付
[薬害肝炎問題/12月19日]
参議院内で、柳沢厚生労働大臣に対して「肝炎対策に関する申し入れ」を超党派で結成された「肝炎対策の充実を目指す 国会議員有志の会」で行った。

肝炎対策に対する申し入れ書
肝炎対策の充実を目指す
国会議員の有志の会
 B型・C型ウィルス性肝炎感染者は推定で350万人であり、「第二の国民病」とさえ言われる。早期発見のための検査体制の充実とともに、誰もが適切な治療を受けられる体制の確保などが緊急の課題である。
 ついては、来年度の肝炎対策関連予算の満額確保と、今後の肝炎対策の推進をここに強く申し入れる。
平成18年12月19日

公明新聞2006年12月15日付
[薬害肝炎問題/12月14日]

衆議院第1議員会館で、公明党肝炎対策プロジェクトチーム副座長(渡辺孝男参院議員)と共に、薬害肝炎訴訟原告団の代表から要請を受けた。

公明新聞2006年12月13日付
[来年度予算で中小企業対策の充実を申し入れ/経産部会/12月12日]
公明党の経済産業部会は12日、財務省で、富田茂之財務副大臣(公明党)に、経産関連予算の充実に関する要望を行った。
赤羽部会長のほか、江田康幸衆議らも同席した。席上、赤羽氏らは、日本経済全体は景気回復軌道にあると指摘する一方、「企業規模や地域で回復にバラツキがあり、中小企業の業況は依然として非常に厳しい」と指摘。その上で、(1)中小企業対策の充実(2)「経済成長戦略推進要望」にかかわる予算の確保(3)安全・安心な暮らしの基盤づくりに必要な予算の確保――を要請した。

公明新聞2006年12月08日付
[環境部会/12月7日]
参院議員会館で、環境配慮契約法案について勉強会を開催した。

公明新聞2006年07月14日付
[長崎ルート整備促進/7月13日]
公明党の井上義久政務会長(衆院議員)は13日、衆院第1議員会館で九州新幹線長崎ルート建設促進長崎県議会議員連盟の末永美喜会長(同県議会議長)らと会い、同ルートの整備促進について要望を受けた

これには、東順治国会対策委員長、江田康幸衆院議員らが同席した。

公明新聞2006年04月08日付
[環境部会/4月7日]

公明党の環境部会水俣病問題小委員会(木庭健太郎委員長=参院議員)は7日、衆院第1議員会館で会合を開き、水俣病対策に関する各被害者団体からの要望などについて、江田環境副大臣(公明党)から報告を受け、意見交換した。

公明新聞2005年12月15日付
[アレルギー疾患対策PT]


衆院第1議員会館で、厚生労働省の「アレルギー疾患対策の方向性等」と来年度予算要求の概要について質疑を交わした。

[環境部会・12月13日]
衆院第1議員会館で、環境省からCOP11等の報告を行い、冒頭に挨拶をした。

公明新聞2005年12月09日付
[環境部会・水俣病問題小委員会]
衆院第1議員会館で、水俣病患者の認定小委員会が再開されていない問題について、環境省からヒアリングを受け、意見交換した。

公明新聞2005年07月21日付
[医療制度委員会・医薬品検討小委員会/19日]
衆院第1議員会館で、日本製薬工業協会の市川和孝理事長から医薬品産業の国際競争力強化、医薬工業協議会の吉田逸郎会長からジェネリック医薬品の普及促進について説明を受け、意見を交換した。

公明新聞2005年07月16日付
[国会質問/7月15日]
衆院経済産業委員会で江田氏は省エネ法改正案に関連して、地球温暖化防止への国民の意識改革、省エネ情報提供の制度化、国民行動の目安の明示、普及などについて提案した。

公明新聞2005年07月14日付
[水俣病問題小委員会/14日]
衆議院第1議員会館で、水俣病新対策について、環境省、厚生労働省、農水省などに対し、熊本県、水俣市の要望に沿って来年度予算を確保するよう求めた。


公明新聞2005年07月14日付
[全建総連の大会であいさつ]
公明党の江田康幸労働局次長(衆院議員)は12日、都内で開かれた全国建設労働組合総連合(全建総連)の「予算要求・生活危機突破中央決起大会」に出席し、あいさつした。
この中で江田氏は、建設業界関係者が加入する健康保険の建設国保について、「公明党は生活者の視点で建設国保の強化・維持に一貫して取り組んできた」と主張するとともに、「皆さんの暮らしを守るため、今後も建設国保の充実に全力で取り組む」と強調した。


公明新聞2005年06月23日付
[郵政民営化へ十分な審議を]
江田康幸労働局次長(衆院議員)は21日、奈良市内で開催された日本郵政公社労働組合(JPU)の第60回定期全国大会に出席し、あいさつした。
江田氏は郵政民営化問題に触れ「国民のための改革という視点が大切だ。関連法案については率直な意見を聞きながら十分に審議していきたい」と述べ、参加者の理解を求めた。


公明新聞2005年06月22日付
[医薬品のあり方検討]
販売制度見直しなど実状聞く/党小委
江田康幸小委員長は21日、衆院第2議員会館で会合を開き、厚生労働省の担当者から医薬品使用のあり方についてヒアリングを行い、活発に意見を交換した。
これには、坂口副代表(前厚労相)、福島豊医療制度委員長らも出席した。

公明新聞2005年06月15日付
[国会質問/6月14日]
衆院経済産業委員会で省エネ法改正の参考人質疑を行い、京都メカニズムの拡充や米国参加のアプローチ、国民の意識改革などについて意見を聞いた。

公明新聞2005年05月27日付
[男女共同参画で推進本部設置/中央幹事会]
公明党は26日、東京・新宿区の党本部で中央幹事会を開き、「男女共同参画社会推進本部」(仮称)を党内に設置することが報告され、了承した。同本部は男女共同参画社会を推進するため、政府の取り組みや施策のフォローアップ、新たな運動論の展開などを総合的に行っていく。
 また、この日の中央幹事会では、「子ども読書活動推進対策本部」の体制変更についても報告があり、了承された。
◇<男女共同参画社会推進本部>
▽顧問=坂口力
▽本部長=浜四津敏子
▽本部長代理=太田昭宏、松あきら
▽副本部長=漆原良夫、江田康幸、石井啓一、池坊保子、高木美智代、古屋範子
▽事務局長=山本香苗
▽事務局次長=西田実仁
<子ども読書活動推進対策本部>
▽本部長=池坊保子
▽副本部長=西博義

公明新聞2005年05月14日付
[議員が拡大の先頭に/神崎代表 現場に行かぬ民主を批判/九州方面の議員懇談会]
公明党の福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島の各県本部の議員は12日、東京・新宿区の党本部で議員懇談会を開催し、議員が党勢拡大の先頭に立って闘うことを誓い合った。神崎武法代表、山口那津男、木庭健太郎(九州方面議長)、弘友和夫の各参院議員、江田康幸衆院議員が出席した。
 あいさつで神崎代表は、兵庫県尼崎市のJR福知山線脱線事故に触れ、公明党の冬柴鉄三幹事長や北側一雄国土交通相(公明党)が事故当日に現場を緊急調査したのに対し、民主党衆院議員が宴会に出席していたことに言及。「いざというときに現場に行かない民主党だ」と厳しく批判した。
 会合では、城下広作熊本県幹事長(県議)、長友安弘宮崎県代表(県議)が活動報告したほか、山口、木庭の両氏があいさつした。

公明新聞2005年04月29日付
[ぜんそくの現状で意見交換/党アレルギーPT]
公明党のアレルギー疾患対策プロジェクト(江田康幸座長=衆院議員)は27日、衆院第2議員会館で勉強会を開き、国立成育医療センター小児期診療科の赤澤晃医長から、ぜんそくの現状と今後の課題について話を聞くとともに、意見を交換した。
 江田座長は「今後もアレルギー対策として定期的に勉強会や視察を行っていきたい」と述べた。

公明新聞2005年04月21日付
[国会質問/4月20日]
衆院法務委員会の参考人質疑で、会社法案に関連して株式会社と有限会社の一体化や、設立時の出資額規制の撤廃などについて、内藤良祐氏ら参考人の意見を聴取した。

公明新聞2005年04月01日付
[国会質問/3月31日]
衆院武力攻撃事態対処特別委員会で、国民保護措置の実施に当たり、要保護者への配慮の重要性を訴えた。また、生物・化学兵器攻撃への対処として天然痘ワクチンなどを拡充するべきとの考えを示した。

公明新聞2005年03月23日付
[臓器移植・生殖補助医療等生命倫理検討ワーキングチーム/22日]
衆院第2議員会館で、臓器移植法改正案の論点整理を行い、慎重かつ活発な議論を行った。

公明新聞2005年03月23日付
[厚生労働部会/22日]
衆院第2議員会館で、社会保険庁改革について、同庁側と意見を交換した。

[経済産業部会/17日]
参院議員会館で、部会として今後取り組むべき中長期的重要政策について議論した。

[第3期科学技術基本計画
策定検討PT/17日]


衆院第1議員会館で、読売新聞の永原伸政治部次長が「『科学立国の危機』の取材現場から」と題した講演を行った後、意見交換した。

公明新聞2005年03月016日付
[国会質問/15日]
衆院法務委員会で、不動産登記法改正案に関連し、参考人の西本孔昭・日本土地家屋調査士連合会会長などに質疑。
筆界特定制度導入の評価、公的費用負担、境界問題相談センターの将来構想などについて意見聴取した。

公明新聞2005年03月010日付
[環境部会水俣病問題小委員会]

衆院第1議員会館で、環境省の新たな水俣病対策について、環境省と熊本県からヒアリングを行った。

公明新聞2005年03月03日付
[第3期科学技術基本計画策定検討PT]
衆議院第1議員会館で、第3期科学技術基本計画の策定について、日本経団連の産業技術委員会からヒアリングを受けて論点整理した。
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