![]() ▲子宮頸がんの対策を舛添厚労相(右から3人目)に求める浜四津代行、江田氏(左端)ら=22日 厚労省 |
公明党の浜四津敏子代表代行は22日、厚生労働省で舛添要一厚労相に対し、子宮頸がんの予防ワクチンに関する要望書を手渡した。これには木庭健太郎参院幹事長、松あきら、遠山清彦の各参院議員、江田康幸、伊藤渉(厚生労働大臣政務官)の両衆院議員が同席した。 |
国内では毎年8000人が子宮頸がんと診断され、2500人が死亡している。だが、検診とワクチンにより、ほぼ100%予防が可能ながんでもある。 |
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